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明けましておめでとうございます

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    年末から本当にばたばたが続き。。。
    大晦日に海外逃亡したりして。。。 少々ご挨拶が遅くなりました。

    今更ですが
    明けましておめでとうございます

    今年はなんとか、もう少し更新回数を増やせるように頑張りま~す(あ~、むなしい響き)

    相変わらず運命に翻弄されている花菜ですが、日々、いろいろな方とお会いして鑑定させていただける幸せを感じて過ごしています。

    今年も宜しくお願いいたします

    また、「記事を読んだ方の占機」をやるので、お楽しみに~









    花菜 * いろいろ * 19:33 * comments(0) * trackbacks(0) * -

    アメブロ開始

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       いろいろ事情がありまして。。。
      (ほぼ)ミラーサイトとして、アメブロを開始致しました。

      Fortunes - 占い的日々 by 花菜

      記事の内容は、基本的にこのブログのコピー(多少、編集の可能性ありですが)のつもりです。
      今までこちらに書いていた記事を、少しずつ複製していきます。

      そちらの方も宜しく〜♪

      ブログはひっそりとやるつもりでおりましたが、トレンドには逆らえませんわ


      花菜 * いろいろ * 23:20 * comments(0) * trackbacks(0) * -

      当たる占いとは

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        誠実な占い師ほど当たる、と言われています。

        これは、特に、卜術(ぼくじゅつ)のことを指していると思われます。
        卜術とは、タロットや易など、偶然出た絵柄や文字(の組み合わせ)からヒントをもらう占いですね。(命術は、生まれた年月日および時間を使う占いです。)

        卜術の場合、占い師は透明な媒体にならないと人のことは占えないです。
        例えば、占い師が自分の恋人のことなんかを考えながら占っていたら、恋愛相談に訪れたお客様の占いにはならないですよね。
        ですから、お客様のために真剣に占える「誠実な占い師」ほど。。。と言うことになります。

        その点、命術は誰が占っても同じ結果が出ますが、それをどう解釈し、どう伝えるかは占い師の技量によります。命術は、研究熱心な占い師ほど当たる、と言うことでしょうか。
        研究熱心=誠実な、と考えれば卜術と同じですね。

        紫微斗数の的中率は高い、と言われますが、それは、紫微斗数には星の暗示が多く、比較的占い易い占術であるためでしょう。(四柱推命については、かなり熟練が必要と聞いています。)

        実際の鑑定では、お客様はより具体的な答えを求められることが多いですが、実は、命術の紫微斗数であっても、お話できるのは「傾向」であって「正解(or 絶対)」ではないです。でも、そこをきちんとお客様に納得していただける占い師が、当たる、と言われるのかも知れません。(スピリチュアル系はどうなんでしょう?)

        大事なことは、お客様が「腑に落ち」て、自分で何かを決断できるようなアドバイスを差し上げること。

        花菜は昔、何人かの、良く当たると言われる占い師に見てもらったことがあります。
        が、誰の鑑定にも納得がいかず、絶対、言われたようにはならないと心に決め、その通りにしました。
        当たったのは、と言うか納得したのは、「お金儲けに執着してはだめ。何か熱心に勉強することで、自然と財がついてくる」という点だけ。

        「言われたようにはならない」と頑張ってそうしたのは、「未来を変えた」と言うことになるのでしょうか?
        私は、こういう占いの使い道もありかな、と思っています。

        悪い鑑定結果がまるまる当たってしまったら、なんのための占いか、と花菜は思うのです。
        占いは除災開運に使ってこそ。未来は変えられる。
        そのために私は占い師になりました。

        占いで自分の人生の傾向を知ったら、対策して、未来を切り拓きましょう!!
        それができる占いが、当たる占いです
        (結果を読む場合は別です。)
        花菜 * いろいろ * 01:12 * comments(0) * trackbacks(0) * -

        占いについて

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          実は、断易は、少し前に修行が一段落しました。

          これからは、先生と他の生徒さんたちと月一回くらいのペースでの研究会を行って、さらに腕を磨くつもりです。でも、断易でお客様の鑑定ができるようになるのは、まだまだ先のことだと思います。
          断易って、本当に難しい。。。

          紫微斗数の説明が一通り終わったら、断易についても書こうかと思ってはいるのですが。
          いつになることやら。

          タロットも、まだまだ修行は続いています。
          一応、大アルカナやコートカードを使った鑑定は行っていますが。
          お客様のタロットに対する認識が、本来のタロット占いの姿とかけ離れていて、実占は難しいものがあります。

          実際、それぞれの占いには得意不得意があると言うことを、お客様に理解していただかなければなりません。
          本来、タロットは、カードのメッセージを伝えて、ご本人が答えを出すお手伝いをするものなんですが、
          「それは、スピリチュアル系の先生に聞いて〜」
          と言うような「いつ、何がどうなるか?」と言うような具体的な内容の質問もあります。

          その点、紫微斗数は紫微占機を併用して、かなり幅広い内容に対して精度の高い鑑定ができると思います。普通は、紫微斗数をお勧めしてます。どうしてもタロットで、と仰る方もいますけど。

          断易の腕が上がれば、「いつ」「何が」「どうなる」か、具体的な答えを導き出せるようになるのでしょうが、そこまで行くのは至難の業ですね。
          今の私には、ぼんやりと吉凶が判るくらい。
          吉凶の程度も、判定は難しいです。
          内容によっては、分かりやすいものもあるのですけどねぇ。

          それにしても、紫微斗数や断易に、タロットは主流のウェイト版ではなくマルセイユタロット(本来は、こっちなんですが)と、私は日本ではマニアックな部類に入る占いが好きですねぇ。。。

          他にも、あまり一般の人が知らない占いを勉強中です。
          そのうち、四柱推命や西洋占星術などメジャーなのも勉強したいとは思っていますが。

          究極は、スピリチュアルな世界かなぁ、と最近は思い始めている花菜です
          そっち系はずっと封印してきましたが、ぼちぼち封印を解く時期かも。


          花菜 * いろいろ * 19:19 * comments(0) * trackbacks(0) * -

          対面鑑定について

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            10月の7日と14日は、都合により、お休みをいただいています。
            21日から復帰しますので、宜しくお願い致します。

            現在、日曜日のみ、お店で対面鑑定を行っておりますが、その他の日に出張鑑定をご希望の方はご相談ください。

            エリアとしては、都内、埼玉、神奈川など。
            鑑定場所は、例えば、駅周辺の静かなカフェ。
            鑑定料は、30分4,000円から。

            詳しくは、メールでお問い合わせください。
            問い合わせる
            花菜 * いろいろ * 06:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

            占いとは。。。

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               ちょっと独り言を言いたくなって。。。


              紫微斗数の命盤を眺めていると、各宮に入った星たちが雄弁に語りだします。
              紫微斗数の命盤は、人生の地図みたいなものかな。
              みんなが人生に迷わないように、「あなたの行くべき道はここですよ」
              と語ってくれる地図。現代風に言うとナビ?


              そういえば、子供の時、マーブリングってやりませんでした?
              絵具を水に浮かべて大理石模様を水面に作り、それを画用紙に転写する、あれ。

              人は、この世に生まれ落ちた瞬間の、天上・地上の気のバランスの影響を受けます。
              そして、気のバランスを絵具の大理石模様に例えると、私たちはその模様を転写した画用紙(笑)

              そして、命盤に配置された星(虚星)たちが、「あなたに転写された大理石模様は、こんなですよ」
              と教えてくれる。
              命盤は自分自身の鏡だったり、体のツボ表みたいなものだったりもする。


              そして、命盤が地図なら、タロットカードは案内人かなぁ。
              道に迷った時、「今、私はどこに居るのでしょう?」
              「これからどっちを向いて進めば良いのでしょう?」
              と聞くと、「あなたは、今、○○に居ます」「これから△△に向かって行くと良いですよ」
              と答えてくれる。


              私自身、占いや風水に頼りすぎるのはどうなん?と思うけど。
              占いが誰かのちょっとした不安を解消したり、占いのおかげで誰かが力強い一歩を未来に向かって踏み出せたりしたら、いいなぁ、と思う。


              占いを上手に活用して、楽しい毎日を過ごしましょう♪
              占いは、未来志向のあなたのためにあるのだから(^0^)/
              花菜 * いろいろ * 01:22 * comments(0) * trackbacks(0) * -

              スピリチュアルリーディング

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                オーラソーマプラクティショナー/シータヒーリングプラクティショナー/レインドロップセラピストであるMHさんに、未来リーディングやっていただきました〜

                オーラソーマは何度か受けたことがあるのですが、未来リーディングを受けるのは初めてでした。 MHさんと食事をした後、とある、銀座の静かなカフェの片隅で、私の来年を読んでいただきました

                「いや、あんた、占い師やろー」
                という、つっこみは覚悟の上です(笑)

                具体的なイメージを見ていただけるので、良かったです

                カフェは冷房が寒いくらいでしたが、リーディングが始まると体が熱くなりました。
                リーディングを受けて、なんで、それがわかるの〜と、不思議なことがいっぱい

                私もリーディングを勉強しようかなぁ。。。

                帰りには、なんだか頭がすっきりした感じ。
                これがヒーリングなのかぁ。
                私も人を癒せる占い師になりたいなぁ

                MHさんとは、偶然、ある絵画教室で知り合いました。
                その教室で、たまたま同じテーブルについた三人が、なんと、ヒーラーでありセラピストであるMHさんと、パーソナルカラリスト/カラーボトルセラピストのMSさん、それに、フォーチュンカウンセラーの花菜でありました

                こんな偶然もあるものだ。。。
                ほんと、この世は不思議なことだらけだわ
                花菜 * いろいろ * 22:29 * comments(2) * trackbacks(0) * -

                オーラを見る練習

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                  オーラの見方は、基本的に立体視と似てるなぁ。。。キラキラ
                  ということで、久しぶりにステレオグラムの本を引っ張り出して見ています。


                  もともと立体視は得意だったのですが、しばらくやってなかったので見えるまで時間がかかってしまいます(私のステレオグラムの本は難しくて見えにくいのです)。
                  なかなか見えないとイラッイライラ


                  立体視すると、近視や老眼の予防や改善になるらしいのですが、長時間やっていると疲れるのでほどほどに疲れた


                  比較的簡単に見える3D作品を公開しているサイトがあります。このサイトの3Dの絵は、速攻で見えたりします。
                  ぜひ、お試しをにこ


                  参考までに、このサイトもどうぞ→「オーラを見る方法

                  このサイトでは、オーラを発している画像とそうでない画像を並べて掲載しています。私はすぐにわかったので、やっぱり見えているのは気のせいではなかったぁ、とほっとしました。(このサイトの、画像以外の内容につきましては、各個人のご判断で。。。)


                  なんだかわからないけど、いや〜な感じがする人は、何かいやなオーラを発しているんでしょうねぇ。みんな、意識していないだけで、オーラを見ているというか感じているのだと思います。


                  前回も書きましたけど、オーラを見る練習をしたり占いをしたりすると、心のデトックスになるそうですから、みなさんもぜひ、やってみてくださいねにこ

                  花菜 * いろいろ * 17:26 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                  オーラを見るレッスン

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                    少し前、ブログの更新が滞る前のこと、オーラを見るレッスンに参加しました。

                    参加人数は三十人以上(年配の男性二人と幅広い年齢層の女性)。
                    オーラを真剣に見たいと思っている人がそんなにたくさんいるなんて、びっくり

                    レッスンは五時間以上にわたって行われ、結構きつかったです。。。
                    でも、オーラとは何かとか、オーラを見るための訓練の仕方とか、いろいろ勉強になりました。

                    私はと言うと、まだまだはっきり見えるわけではないのですが、人によって良く見えたりします。見るつもりがなくても、オーラの色や幅がわかることが。でも、ただ見る、と言うより、半分は、感じる、という感じですかね。

                    ひょっとしたら錯覚かぁぁぁ、とか思いながら見ています(笑)

                    占いをしたり、オーラを見る練習をしたりしていると、心のデトックスになるそうです。
                    最近、人がたくさんいる所に行くと、オーラを見る練習をするのですが、慣れないことをするせいか、疲労が半端ないこともブログ更新ができなかった原因のひとつですね。

                    これからも日々訓練して、もっとはっきり見えるようになるよう頑張りま~す


                     
                    花菜 * いろいろ * 01:49 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                    五行について

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                      金曜日は、もともと紫微斗数の日運(しかも月運と重なる) が「疾厄宮: 七殺」という、「気性の激しい」星なうえ、断易で占ったらあまり良い暗示ではなかったので、結局、一日引きこもっていました。
                      っていうことで、七殺は、「一人でいる」って言う意味に使っちゃったかも

                      ちなみに、七殺が疾厄宮にあると、子供の時は病弱。成人しても気管支・肺などの呼吸器や肝臓の疾病、筋肉の痛みなどに悩まされやすいとか。
                      [たとえば、扁桃腺炎、喘息、気管支炎、痰が絡む、背筋痛、腰痛、四肢の筋肉の痛みなど -- 苔峰洞人先生著 真説紫微斗数占術奥義より ]

                      ありゃりゃ。今日は、何故だか腹筋が筋肉痛だったのは、七殺のせいか
                      (昨日、久しぶりにヒールの高い靴を履いて出かけたら、あちこち痛くなったので、マッサージに行っちゃった。関係あるのかなぁ。)

                      あぁぁ。私は幼児期に小児結核にかかり、おまけに扁桃腺が大きくてしょっちゅう扁桃腺炎起こしてたぁ。肩こりだし、今、手の関節炎だし。。。やっぱり運命に翻弄されてる


                      前置きが長くなりました
                      五行について書くつもりでした。五行を理解しないと、断易はまず無理ですから。
                      東洋の占術には、五行は欠かせないものです。

                      五行説とは、「木火土金水(もくかどごんすい)」という五つの元素からこの世の万物は成り立っている、という考え方です。これら五つの間には相性、つまり「相生と相剋の関係」があります。

                      [相生]
                      木生火(木は燃えて火を生む)、火生土(火は燃えて灰となり土になる)、土生金(土から金などの鉱物が生みだされる)、金生水(金属が冷えると水滴が生まれる)、水生木(水は木を育てる)
                      [相剋]
                      木剋土(木は土の栄養分を吸い取る)、火剋金(火は金を溶かしてしまう)、土剋水(土は水を堰き止める)、金剋木(金属でできた斧で木は切り倒される)、水剋火(水は火を消す)

                      断易をやるなら、十二支に加え、これをすらすらと言えなければなりません。

                      この五行説と陰陽説*を合わせて陰陽五行説と言います。
                      *陰陽説: この世のすべてのものは陰と陽に分けられる、この世は相反するもので構成されている、と言う考え方。天地、明暗、表裏、男女、上下、善悪、吉凶。。。

                      また、「陰陽」は月と太陽のことで、「木火土金水」は、木星、火星、土星、金星、水星のことでもあるそうです。つまり、五行とは、これら五つの惑星と月と太陽の行(運行)のことなのです。そういえば、一週間(日月火水木金土)も陰陽五行でできてますね


                      紫微斗数にも五行は関係あります。私が断易を勉強しようと思ったのも、陰陽五行の理解を深めたかったからでした。今はすっかり、断易そのものにはまってますけど
                      花菜 * いろいろ * 13:22 * comments(0) * trackbacks(0) * -
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